あなたの理想の設計を。家づくりを便利に時間を短縮

プランを保存する

条件

土地

m²
m
m
m

次の項目は、土地の資料(重要事項説明書や物件概要)に書かれています。 あてはまるものがあると、この場では判定を出しません。 推測で答えを出さず、工務店に確認していただく案内に切り替わります。

建物

マス
マス

マス
マス

mm
寸
mm
敷地への置き方

高さの制限(斜線制限)は、境界線からどれだけ離れているかで変わります。

m
m
m
m

間取り

図の上をなぞると、その広さの部屋を引けます。押すと、いちばん近い線に壁が付きます。

1.0倍

部屋を引く

設備を置く

壁がある
壁がない

判定

工務店に渡す

数量だけの表です。単価と金額は空欄で、各社が自社の原価を入れます。 拾えない項目は空欄のままにしてあります。

図面そのものも持ち出せます。土地の条件・判定・金額のレンジ・ お断りの一文まで1枚に入ります。 図面だけ渡すと、受け取った側に前提が伝わりません。

住宅プランナーでできること

土地の条件と間取りを入れると、その土地に建てられる見込みか、いくらくらいかが、その場で分かります。 間取り図を描くだけでは、建つかどうかは分かりません。持って行って初めて「これは無理です」と言われるところを、先に確かめられるようにしています。

確かめていること

判定には必ず理由と、根拠になる条文が付きます。この場で判断してはいけない土地(旗竿地・高低差のある土地など)のときは、 推測で答えを出さず、何を工務店に確かめればよいかをご案内します。

何を根拠にしているか

2025年4月施行の改正建築基準法にもとづいています。判定に使う法令・基準は、国と都県が公表しているものです。

雪の重さや地震の起きやすさなど、地域ごとに決まっている値は、各都県が公表している建築基準法施行細則と基準集から、出典と確認した日を1つずつ記録して使っています。 市区町村ごとの値は、こちらで一覧にしています: 東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の垂直積雪量。

しないこと

2件目からは有料になります

いま画面にある間取りは、そのまま続けて触れます。 保存してあるプランも、開いて直せます。

お支払いの前に 利用規約と 特定商取引法に基づく表記 をご確認ください。

自動設計

家族のことと好みの型を選ぶと、この土地に建つ形だけを並べます。 気に入った案は、そのまま図面に読み込んで自分で直せます。

人
人

好みの型

自動設計の結果

ここで出る形と金額は目安です。最終的な図面と金額は、住宅会社が決めます。

この図面で、まとめて相談する

入力は連絡先だけです。間取りと条件はすでに入っているので、聞き直しません。

  1. 送り先を選ぶ
  2. 送る内容を確かめる
  3. 連絡先を入れる
1. 送り先を選ぶ

選んだ会社にだけお送りします。あとから増やすことはありません。